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今日も仕事です。

日曜は定休日なのですが
祭日は営業しています。

釣りの仲間たちはみんな釣りに行っている事でしょう。

でも仕事がんばります!

日曜日の為に!!

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だいぶ前になるのですが・・・

私はW.B.S.(ワールド・バス・ソサエテイ)という
ブラックバスのトーナメント組織に入っています。

今年は一回6位に入賞しました。
その時の写真です。
橋本卓哉プロと一緒に出場しました。

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TALEXが新しいレンズ素材で・・・

近日中にTALEXが薄型(屈折率が高くレンズが薄くなる)
レンズを出すみたいです。

私は近視の度数が強い(ド近眼)の為に
釣りに行く時は使い捨てのコンタクトをして
度なしの偏光サングラスを掛けています。

ですから今までは TALEX社ではあまりお勧めしない
ナイロール(レンズに溝を掘り釣り糸などで止めるフレーム)などで
実験の為偏光サングラスを作ったりしていました。
大切にサングラスを使えばなんら問題もありませんでした。

今回のレンズは、レンズ自体の強度が強くなった模様です。
ですから、フチなしやナイロールのフレームにも使えるから
やってみてください・・・と有料モニターをやりませんか?
連絡がありました。

しかし、度なしの設定はないんですって・・・

TALEX偏光正規代理店のスエナガでは
私が 有料モニターとして わざわざ度つきの偏光サングラスを
作りフィールドで試してから、皆様にご販売させていただきます。

いくら世界の偏光レンズ・メーカー一番のTALEXでも
今までの偏光レンズより劣ると私が感じたら
「このような感じで今までより劣りますが
それでも良ければ使ってください」と
消極的な販売になりますので・・・

でも、値段が高すぎる!!

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最近のメガネの傾向

メガネ屋の加工職人泣かせの”デザイン”重視の
フレームが多くなってきました。
仕入れ担当の私も”変わったデザイン”が好きなので
多く入れています。

しかし、加工をしてみると大変!!

最近はデザイナーがデザインして、
そのままメガネ・フレームになるみたいで
加工の事はまったく考えてないと思います。

相対してトラディショナルなスタンダードなモデルも
増えてきました。

いろいろあって楽しいです!

でも在庫がどんどん増えていきます・・・・・

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今月の目標は・・・

昨年は9月に大改装した関係で、10月11月は
あまりよくなかったんです。
今月はいい方向に行けそうです!

10年ぐらい前には、11月の終わりから12月いっぱいは
一年の中で2番目(一番は7月)に忙しい時期でした。
しかし今は通常の月とあまり変わらなくなってしまいました。

人々の生活習慣が変わったんでしょうが
12月のボーナスを当てにしてに買い物をする事がなくなったか
ボーナス払いのカードでいつでも買い物をしているのか
ボーナスが少なくなったのか。

いろいろ考えられますが、クレジット・カードの影響が
一番大きいと思います。

私はボーナスもらった事ないからわからないけど・・・・

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お疲れ様です。

本日も 忙しかった!(雑用を含み)

最近夜は9時台に寝ています。

疲れは寝て取れですよね!!

明日も忙しい一日になりますように!

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本日朝一のお客様は・・・

茨城県の水戸市からです。
始まりは1999年 当時お客様は荒川区に住んでおられました。
度つきの偏光サングラスを作りにわざわざご来店くださいました。

それから転勤で今は水戸にお住まいなのですが、
今回は普通の度つきメガネを作ってくださいました。

水戸にお引越ししてからから今までに5本目の度つき眼鏡です。

わざわざ電車に乗っていらっしゃってくれます!

メガネ屋冥利につきます。

ありがとうございます!!

完璧な眼鏡をお作りさせていただきます!

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日曜日は東京にいませんので・・・

おはようございます!
一週間の始まりです!

メガネのスエナガが休みの時は、必ず”釣竿”を持ってどこかの
水辺に行きます。 
夜中の2時ごろ家を出て夜10時ごろまで帰ってきません。
霞ヶ浦に午前中いても、風が強くて釣りにならないと
午後はどこかの”釣堀”に居たりします。

昨日は朝から 昔はよく釣れたバスの管つりに行きました。

でも 釣れなくなった・・・

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眼の”利き目”って知っていますよね?

人間 左利き 右利き といろいろな事をやる時に使う腕のほう
の事を利き腕と言います。

人間のふたつある目玉にも利き眼があります。
極端な事を言うと、どこを見ている時も
ほとんどどちらかの”眼”で見ています。
顔の左右に付いている眼の距離により 見えるものとの距離や立体感を
頭の中で解析しているのです。
片方の目を隠してキャッチボールは出来ません。

メガネを作る場合、左右の眼の見え具合を同じにする事が”ベスト”なのですが、ほとんどの人が左右違う度数ですし乱視なんかもあるので、左右同じ見え方のメガネは出来ません。

それではどのように”ベター”なメガネを作るのでしょうか?
ほとんどの物を見ている”利き眼”をもう片方より少し良く見えるようにします。

利き眼ではないほうを見えるようにすると、
「よく見えるけど何か変だ」と言うメガネになってしまうのです。

この事はメガネ業界では当たり前なのですが・・・・

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つづき・・・

博多からだと何万件いや何百万件もの「メガネ屋」を素通りして
なぜ「スエナガ」でお買い求めいただけるのですか?・・・と
ご質問したら、

「一番初めのときに眼の度数を測ってもらって
 こんなに丁寧に、測ってもらった事がない事と
 掛け具合もこんなに時間をかけてやってもらった事がなかった。」
「しかも 掛けやすいし、見え方もすごくいいから!!」
「今まで何回もメガネを作ったけど、私の効き目を測ってくれたのは始めてでした。」

メガネ屋が度つきのメガネを作る時の”キモ”は
効き目なのですが・・・

私はメガネ屋になる為に 眼鏡学校にも行ったし・修行で他店の空気もすったし・目白に勤務しだしてもう20数年が経ちました。

掛けやすい・見やすい・ストレスのない
メガネ&サングラスを作るよう日々精進しています。